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このたび株式会社HAKUは、「個人のパソコン処分に関する実態調査2026」をプレスリリースとして配信いたしました。

全国の20〜69歳の男女562名を対象とした本調査では、パソコンの処分に何らかの迷いがある人が68.0%にのぼり、その最も多い理由が「データをどう消せばよいかわからない」(34.2%)であることが判明しました。費用に関する迷い(21.4%)を上回る結果となっています。

また、パソコンを無料で処分できることを知らない人が63.2%、実際に選ぶ処分方法の1位が「処分せず保管する」(20.5%)となり、処分方法を尋ねた設問で最多の回答が「処分しない」であることも明らかになりました。

本調査は、2026年6月に実施した法人向け調査に続く個人版という位置づけです。詳細はPR TIMESのプレスリリースをご覧ください。

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全設問のグラフ、クロス集計、調査概要を含む詳細は、弊社コラムにてご覧いただけます。

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